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[名言] 二葉(ふたば)にして絶たざれば斧を用うるに至る。 [詳細文/補足]
(意味)(木は)芽のうちに取り除かないと、後で斧を使わなければならなくなる。 [出典] 「六韜(りくとう)」(古代中国の兵法書) [関連カテゴリー] 【 葉 】 【 使わない 】 【 大変 】 【 悪いこと 】 【 芽 】 ■ 名言ナビは、名言によって人類の向上を目指す名言ポータルサイトです。 ■ 有名無名に関わらず、古今東西の名言や格言を厳選して紹介します。 ■ 名言は、特定の宗教に依存することはなく、普遍的なものです。 ■ 名言は、私たちを励まし、時にはいさめ、人生を導いてくれます。 ■ 名言ナビで、座右の銘、一生の言葉となるような、あなただけの名言に出会えることを願ってやみません。
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