|
[名言] 平時にあっては人を殺すのを罰し、戦時にあってはこれを命じる、といったような(間違った)道徳律はあり得ない。 [詳細文/補足]
(全文)平時にあっては人を殺すのを罰し、戦時にあってはこれを命じる、といったような間違った道徳律のあり得ぬことを考えたら、動員を拒絶すべきなんだ! [出典] マルタン・デュ・ガール(20世紀フランスの小説家、劇作家、1881〜1958) [関連カテゴリー] 【 人を殺す 】 【 罰する 】 【 考える 】 【 戦争 】 【 戦時 】 【 道徳 】 【 命じる 】 【 間違っている 】 【 動員を拒絶 】 【 戦争を拒絶 】 【 あり得ない 】 ■ 名言ナビは、名言によって人類の向上を目指す名言ポータルサイトです。 ■ 有名無名に関わらず、古今東西の名言や格言を厳選して紹介します。 ■ 名言は、特定の宗教に依存することはなく、普遍的なものです。 ■ 名言は、私たちを励まし、時にはいさめ、人生を導いてくれます。 ■ 名言ナビで、座右の銘、一生の言葉となるような、あなただけの名言に出会えることを願ってやみません。
←名言ナビ・トップページ |