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[名言] 一悪(いちあく)をもってその善を忘れず [詳細文/補足] (意味)一部の欠点を見て、その人の全てを判断してはいけない。 [出典] 太宗(たいそう)(7世紀・中国唐の第2代皇帝、598〜649)「帝範(ていはん)」 [関連カテゴリー] 【 悪 】 【 善 】 【 忘れない 】 【 欠点 】 【 判断 】 [解説] 、ということです。 (流音弥) ■ 名言ナビは、名言によって人類の向上を目指す名言ポータルサイトです。 ■ 有名無名に関わらず、古今東西の名言や格言を厳選して紹介します。 ■ 名言は、特定の宗教に依存することはなく、普遍的なものです。 ■ 名言は、私たちを励まし、時にはいさめ、人生を導いてくれます。 ■ 名言ナビで、座右の銘、一生の言葉となるような、あなただけの名言に出会えることを願ってやみません。
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