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[名言]

天上天下唯我独尊(てんじょうてんげ、ゆいがどくそん)


[詳細文/補足]

(意味)この世で最も尊いのは自分である。
なぜなら、この世に自分という存在は、一人だけだからだ。
※自分=人間ひとり一人のこと。


[出典]

ブッダ[仏陀、シャカ(釈迦)、釈尊](仏教の開祖、前463〜383)


[関連カテゴリー]

この世 】 【 尊い 】 【 自分 】 【 自分の存在 】 【 一人


[関連文]

※釈迦が誕生したときに、四方に七歩ずつ歩み、右手で天を、左手で地を指して唱えたと言われる言葉



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