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[名言]

自分というものと不分不離の仕事を見出す事。
而して謙遜な心持でその仕事に没頭する事。


[出典]

有島武郎[ありしま・たけお](大正期の作家、1878〜1923)「我等生まれて何を為すべきか」


[関連カテゴリー]

自分 】 【 仕事を見出す 】 【 謙遜 】 【 心持ち 】 【 仕事に没頭



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