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[名言] 上(かみ)に交わりて諂(へつら)わず、下(しも)に交わりて驕(おご)らず、すなわちもって為すこと有るべし。 [出典] 揚雄[ようゆう](中国・漢時代の思想家)「法言」 [関連カテゴリー] [関連文] (意味)真に優れた人物は、上の人にへつらうことも、下の人に驕り高ぶった態度をとることもないものである。 ■ 名言ナビは、名言によって人類の向上を目指す名言ポータルサイトです。 ■ 有名無名に関わらず、古今東西の名言や格言を厳選して紹介します。 ■ 名言は、特定の宗教に依存することはなく、普遍的なものです。 ■ 名言は、私たちを励まし、時にはいさめ、人生を導いてくれます。 ■ 名言ナビで、座右の銘、一生の言葉となるような、あなただけの名言に出会えることを願ってやみません。
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